湖池屋の森

CSR環境への取り組み

「湖池屋の森」を
育んでいきます

湖池屋の環境活動の一環として、北海道 南富良野町で森林を整備し『湖池屋の森』を育んでいきます。
この事業は、北海道がコーディネーターとなり、道内の森林整備を進める「ほっかいどう企業の森林づくり」の取り組みとして行います。

「湖池屋の森」がある南富良野町はココ!

「湖池屋の森」がある南富良野町はココ!

どうして森林整備が必要!?

人工林は、手入れをしないで放っておくと、太陽が林床まで届かず、薄暗く土壌がむき出しになります。
下草は生えず、雨が降れば土壌が流れます。動物たちも隠れ家やエサをとる場が無く、生きていけません。

定期的に間伐し、適正な本数にすることで、元気を取り戻します。

手入れの方法:除伐・間伐・下刈・植栽・病気や害虫の駆除

参加しよう!美しい森林作り推進国民運動」パンフレット(森林総合研究所発行)より引用